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数学特待制度とは?

数学が得意な中学生のために、東進の数学講座を無料で受講いただける制度です。
高1終わりまでに数Ⅲまで修得することを目標に、最難関大学現役合格を目指します。

高1数Ⅲ修了で超難関大が見えてくる

大学入試で差がつくのは数学
東大・難関国立では数学が合否を分ける

学力と合否の関係を調べた東進の調査で、数学の重要性が明らかになりました。左の図をご覧ください。東大入試(理科一類)において、合格者と不合格者の得点差が最も大きいのは「数学」でした。東大文系や難関国立などにおいても、同様の傾向が見られます。
高校数学(現行過程)にはI・A、II・B、IIIがあり、理系で見ると東大をはじめとする旧七帝大ほど数Ⅲの出題が多くなります。また、数Ⅲのない文系では、難関大ほどⅡ・B の出題が多い傾向があります。難関大ほど発展的な内容が出題され、十分な準備や学習が必要であることがわかります。

高1までに数Ⅲ修了で超難関大合格の確率UP!

高校数学をいち早く学び終える
「前倒し」スーパー速習カリキュラム

数学特待制度では、高1のうちに数IIIまで、すなわち高校数学全範囲の修了を目指します。東大に多くの合格者を送り込む難関私立中高一貫校の多くは、高2のおわりまでに高校の学習内容をほぼ修了。特に進度の速い学校では、高2の2学期に数Ⅲまで修了し、その後は各自の志望校の二次試験・個別試験に向けた対策に専念しています。このような「前倒し」のカリキュラムが、高い大学合格実績の理由です。
東進では、進度の速い中高一貫校よりもさらに速く、数学の全範囲を修了できます。大学へは合格点ギリギリではなく余裕で「トップ合格」できるレベルに到達できるのです。

数学特待生カリキュラム例

数学特待生を高1終わりまでに数Ⅲまで修得いただくために、
これらのカリキュラムを受けていただきます。

実力講師陣の
授業

東進の講師は、何万人もの受験生を志望校合格へ導いてきたエキスパートぞろい。つまずきやすいポイントやその攻略法を熟知しているので、授業のわかりやすさは折り紙つき。表面的な知識や小手先のテクニックに留まらず、「なぜ、そうなるのか」「どう考えればよいのか」にとことんこだわる授業は本物の思考力を養います。
数学では、「新たなアプローチを知ることができた」「難しい問題や初めて見る問題でも解法が導けるようになった」「数学における基礎基本とは何なのか、本質から学べた」と難関大合格者からも圧倒的な支持を得ています。

高速マスター
数学計算演習

高速マスター基礎力養成講座の「数学計算演習」は、数学の各範囲の基礎的な計算力を養成する講座です。時間的負荷をかけて計算演習に取り組むトレーニングの他、チェックテストで計算力の定着を図ることができます。 計算力の弱点を素早く発見し、集中的なトレーニングでそれらを克服します。
さらに上級編では、ハイレベルな問題によるトレーニングとチェックテストにより、さらに計算力を高められます。上級編の問題は、高校教科書の章末問題レベルが中心です。

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募集要項

対象 高0生(2020年度中3生、中2生)のうち成績基準を満たす意欲ある生徒
※中高一貫校生、公立中学校生どちらでも可。
特待内容 ①入学金(通常33,000円)→11,000円
②数学通期講座(90分授業×20回ほか)(通常77,000円~)→無料
高1で数Ⅲまで修了します。そのために必要な通期講座の受講料は、すべて無料です。
③高速マスター基礎力養成講座「数学計算演習」(通常77,000円)→無料
④担任指導費・模試費(通常最大計44,000円)→無料
※表示価格は消費税率10%で計算しております。消費税率が変更された場合、その税率が適用されます。
成績基準 以下のいずれかの基準を満たす生徒
1)通知表(通信簿)の直近の評価で数学が5段階評価の「5」であること
2)「全国統一中学生テスト」もしくはその他模試にて、成績優秀であること
※中高一貫校に通っている場合、個別にご相談に応じます。お気軽に校舎にお問い合わせください。
数学特待生は高校範囲を一気に学習します。
意欲のある生徒はさらに大学で学ぶ数学(基礎解析・線形代数)も体験できます。
[現行課程・新課程において、小学校〜高校全体で学ぶ項目は変わりません]
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